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癒し動画、です
2015/09/07

くつろいでいるらしい2匹のネコ、手前のネコの右手に、何故か小さなカエルが‥‥。

Maria Jose Franco-alegrias de cadiz
2015/09/06

Maria Jose Franco(マリア・ホセ・フランコ)さんのアレグリアス、です。

客に媚を売るような?舞踊には辟易している今日この頃、この人のように毅然と踊る人に好感を覚えます。
もちろん、基本的な技術がシッカリとしていることは当然ですね。

しかし、こんなに気持ちの良い踊り、久しく観ていません‥‥寂しい限りです。

どんなものでしょうか‥‥!?

Miguel Poveda, Duquende y Chicuelo
2015/09/06

Miguel Poveda(ミゲル・ポベダ)と Duquende(ドゥケンデ)、そして Chicuelo(チクエロ)たちによるBulerias(ブレリアス)です。

だいぶ昔の動画ですが、2人の、いや3人の素晴らしいアーティストたちの競演です。

個人的にはドゥケンデの“飛んでる”感じがとても好きです。
一瞬のキラメキがたまらないですね‥‥。コンパスとリズムの切れ味と濃淡‥‥天才的だと思います。

がなっているようですがうるさくない‥‥極度の緊張感(集中?)から解き放たれた瞬間が‥‥鳥肌モノです。

どんなものでしょうか‥‥。

Juan Carmona pa'ti pa'mi
2015/09/02

Juan Carmona(ファン・カルモーナ)による pat'i pa'mi(パ・ティ、パ・ミ)です。

pa'ti pa'miは標準語ではpara ti 、 para miの省略形です(本当はiの上にアクセント記号が付くのですが、このコーナーでは残念ながらスペイン語表記ができません、悪しからず‥)

しかし、気持ちの良いアレグリアスに仕上がっていますね〜。

どんなものでしょうか‥‥!?

"Flamenco woman"show:part 2, Eva la yerbabuena ,Sara Baras
2015/09/01

お久しぶりです。
このコーナーの復帰第一弾として、最も好きな踊りの動画をご紹介します。

これは以前、日本でも上映された映画の中の1シーンです。
ご存知の方も多いかと思いますが、念のため?のご紹介です。

タイトルは"Flamenco woman"のpart 2、です。
この映画の中の Yerbabuena(ジェルバブエナ)と Sara Baras(サラ・バラス)、良いですね〜!!
コンパスと動きの関連性が、日本人では無理‥‥と某スペイン人舞踊家が言っていました。

動きのスピードの変化とコンパスとの連動性、そしてキメ‥‥そのあたりに着目してご覧ください。

ちなみに、カンテもギターも、同様の要素が必要不可欠なのですが‥‥!?

Livio Gianola por tarantas
2014/10/25

Livio Gianola(リビオ・ジアノーラ)による tarantas タランタスです。
お名前からするとイタリアの方のようです。

フラメンコギターの変種?と言っては、大変失礼になりますね。
じっくりと聴いてみると、とても素晴らしい音楽性を感じられると思います。
しかし、8弦のフラメンコギター、それも木製のペグのギター‥‥そそられますね〜。
いずれにしても、ひとつの方向性を感じられると思いますが‥‥

どんなものでしょうか‥‥!?

久々の癒し動画
2014/07/21

久々の癒し動画です。

Jose Menese-Garrotin
2014/07/14

Jose Menese(ホセ・メネセ)によるGarrotin(ガロティン)です。
伴奏はJuan Habichuela(ホアン・アビチュエラ)と Enrique de Melchor(エンリケ・デ・メルチョール)という珍しい顔合わせです。
エンリケが、いつになく緊張していますね、大御所のアビチゥエラと一緒のせいでしょうね。

ガロティン、良く踊られますので耳にする機会も多いと思います。

どんなものでしょうか‥‥!?

Paco De Lucia Buleria 1971
2014/07/14

Paco De Lucia(パコ・デ・ルシア)によるBuleria(ブレリアス)です。
1971年のものですが、最近youtubeに登録されたものらしいですね。
これは見たことがなかったような気がします。

前半にお兄さんたち?によるシギリージャスがあり、後半がブレリアスになっています。

どんなものでしょうか‥‥!?

SEVILLA -GITANAS DE ARTE-TRES MIL
2014/07/12

SEVILLA(セビージャ)でのGITANAS(ヒターノ達)によるブレリアスとタンゴです。

ちょっとヤラセ臭いのですが‥‥基本的なリズムを理解するには良い教材?だとおもいます。

ブレリアスの絶対基本リズム!?“1-2-3-4-5〜”というのを聞き取ってください。
“ブレリアスは12拍から始まる‥‥”というバカげた迷信・呪縛?から、一刻も早く開放されることを祈ります。
ごく一部のリズムを誤解した踊り手さんたちから始まった誤解、無視できるようになったら、本当のブレリアスが感じられ、そして楽しめるようになります。
12拍目から音を出すから、12拍目が頭‥‥という、日本人の“頭乗りの感じ方”、今すぐ捨てましょう!!‥‥と、私もスペインに行った時にいわれました‥‥。

後半のタンゴも同様です。
何度と繰り返される“1-2-3-4”時には“1-2-3-4”というリズムのイントネーション、しっかりと聞き取ってください。(小文字と大文字で示していますが‥‥わかりづらいかな?)

このあたりのこと、ほとんど誤解しているか、理解できていないか、或いはまったく気にしていない人が多いようです。

ここんところ、最重要ポイントですので‥‥ヨロシク!!

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