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Sabicas(サビーカス)のFARRUCA
2013/03/15

Sabicas(サビーカス)のFARRUCAです。
ただ、途中からなのが残念‥‥!!

しかし、超有名なファルーカが本人の演奏で聴くことができる、見ることができる‥‥良い時代ですね。

これも理屈抜き、お楽しみください。

Sabicas(サビーカス)のSEGUIRIYAS/SOLEA/BULERIAS
2013/03/15

サビーカスの第二弾です。
偶然見つけました。やはり素晴らしいですね〜。

3曲が詰まっています、理屈抜きに堪能してください。

Eva La Yerbabuena(エバ・ラ・ジェルバブエナ)のアレグリアス
2013/03/15

Eva La Yerbabuena(エバ・ラ・ジェルバブエナ)のアレグリアスです。
ちょっと昔の動画ですが、ジェルバブエナの初期の素晴らしい踊りです。

振り付けも素晴らしいし、その振り付けをほぼ完璧にこなしているジェルバブエナも素晴らしいですね。

舞踊では、やはりアレグリアスで舞踊家のほとんどが見えてくるようです。

お楽しみください。

JOSE FERNANDEZ(Tomatito Hijo)
2013/03/15

CASA PATAS EN VIVO 94 - JOSE FERNANDEZ
1994年の、でしょうね。
JOSE FERNANDEZ(ホセ・フェルナンデス)、あのTomatito(トマティート)の息子さんです。
気持ち良さ気にブレリアスしていますね。

さすが血統と言うべきなんでしょうね。
良いコンパス感ですね〜。
コレからが楽しみです。

Paco Pen~a - Tientos
2013/03/15

Paco Pen~a - Tientos De La Bahia
パコ・ペーニャの伝統的なティエントスです。

パコ・ペーニャ氏は我々外国人にとって、とても良いお手本を示してくれるギタリストの一人でしょう。
フラメンコの大切な部分を、とても分かり易く提示してくれています。真似するには、とても素晴らしいお手本となるでしょう。

素直な気持ちで鑑賞してください。

Fosforito - Cantin~as y Solea
2013/03/15

Fosforito(フォスフォリート)によるcantin~as(カンティーニャス)と soleares(ソレアレス)です。

フォスフォリートは、カマロンがデビューするまでは超人気の歌い手でした。
個人的にはカマロンと同じくらい好きなのですが‥‥。
良い意味で、フラメンコ色よりアンダルシア的な雰囲気の濃い歌い手でしょうね。
イケメンで、女性人気も凄かったんです。

ちなみに、伴奏は親友のエンリケです。
相変わらずダテメガネをしていますね〜、懐かしい!!

ANTONIO "EL PIPA"アントニオ・エル・ピパのソレアレス
2013/03/14

ANTONIO "EL PIPA"アントニオ・エル・ピパのソレアレス、です。
ヘレスの伊達男?と呼ぶ人が居るくらい、フラメンコの粋、男の色気?を、これほど感じさせる舞踊家も少ないですね。
日本でもお馴染みですね。

理屈抜きに堪能させてくれます。
オーソドクスなソレアレスです。

antonio "El Pipa" アントニオ・エル・ピパのブレリアス
2013/03/14

antonio "El Pipa" アントニオ・エル・ピパのブレリアス、です。

タイトルはブレリアスとなっていますが、バックのカンテを聴くと、いろいろな形式のカンテが、しかしブレリアスのコンパスで唄われています。

リズムが理解できれば、ブレリアスが理解できると思います。チャレンジしてみてください。

しかし、カッコ良いですね〜!!

PACO PENA "Cantes por Bulerias"
2013/02/27

PACO PEN~A(パコ・ペーニャ)の "Cantes por Bulerias"(ブレリアスによるカンテ)です。
タイトルのカンテとはスペイン民謡、古謡という意味合いですね。
確か炭焼きの唄?だったと思いますが‥‥間違っていたらゴメンナサイ。

やはりパコ・デ・ルシアが昔、二重奏で弾いていたように記憶しています。

パコ・ペーニャ氏、クラシックやラテン音楽にも精通している知的なフラメンコギタリスト、だと思います。
特別に超絶技巧は使いませんが、伝統を上手くアレンジしている人ですね。
特に私たち外国人にとっては、とても良いお手本としてフラメンコを伝えてくれるギタリストだと思います。

あのセラニートとは幼馴染?という話も聞いたことがあります。

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