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Pepe de Lucia,Vicente Amigo,Moraito Chico y Potito "Bulerias"
2013/12/13

Pepe de Lucia(ペペ・デ・ルシア)Vicente Amigo(ビセンテ・アミーゴ)Moraito Chico(モライート・チコ)y Potito(ポティート)らによる "Bulerias"(ブレリアス)です。

珍しい顔合わせですね〜。
ちょっと画像と音が良くありませんが、とても楽しめると思います。

しかし、ポティートは何処にいるのかな!?と思ったら、
どうやらカホンを叩いているのが彼です。
彼の唄も聴きたかったですね。

どんなものでしょう‥‥!?

VICENTE AMIGO ROMA
2013/12/11

VICENTE AMIGOビセンテ・アミーゴによる“ROMA”です。

ひょっとして自宅なのでしょうか‥‥!?

いずれにしても、これほど近く彼の演奏を見られるとは‥‥。
ギターを弾いている人は、右手・腕の使い方と指との関連性、特に力の伝わり具合に注視してください。
とても重要なヒントがバレバレで見られます。

私は‥‥見切ることができました、万歳!!

しかし‥‥弾いているギターが白だったり黒だったり、していますね。
ま、どうでもいいことですが‥‥

Pilar Bogado / Toma ese pun^al dorao / Arte Andaluz
2013/12/11

Pilar Bogado(ピラール・ボガード)によるArte Andaluz(アンダルシアのアルテ)です。

ピラール・ボガード、とても子供とは思えないですね〜。
その筋では?有名な女の子です。

素直な感性を持っていて、わざとらしい表現はしていません。
というか、習ったとおり、とも言えますが‥‥。

しかし、冒頭のファンダンゴ、とてもアンダルシアの空気感を伴っていて、正直、好きです!!。

後半のアレグリアスでは大御所との競演になっています。
通なら誰だか分かりますよね!?

“どら焼き ちょうだい” - 癒し動画
2013/12/07

mokosan0311さんの所から拝借しました。

個人的な趣味でゴメンナサイ<(_ _)>。
とにかく日本犬が大好きなもので‥‥。

今は亡きカルメンを思い出してしまいます。
彼女が存命の時の私と彼女の日常そのままなもので、
思わず思い出してしまいました。

日本犬が好きな方には、癒しになるのでは‥‥!?

La Nin^a de la Puebla - Los Campanilleros
2013/12/06

La Nin^a de la Puebla(ラ・ニーニャ・デ・ラ・プェブラ)による Campanilleros(カンパニジェロス)です。

クリスマスの時に、昔は良く唄われたのですが、今はどうなんでしょうね‥‥。

ところで唄っているラ・ニーニャ・デ・ラ・プェブラさん、昔、偶然手に入れたドーナツ盤のレコードで初めて聴いてファンになってしまいました。

どんなものでしょうか‥‥!?

Camaron y Ramon de Algeciras "Bulerias"
2013/12/06

Camaron(カマロン)y Ramon de Algeciras(ラモン・デ・アルヘシーラス)による"Bulerias"ブレリアス、です。

パコ・デ・ルシアのお兄さん、ラモンの伴奏によるカマロン、珍しいのでご紹介します。

しかし、カマロンの声、歌詞の一行が終わる時他の余韻、やはり素晴らしいですね。
思わず“オレ〜”と掛けたくなってしまいます。

ラモンさん、私たちには、いつもパコの伴奏としてのイメージが強いのですが、何度かカンテの伴奏を拝見する機会がありましたが、とても素晴らしいフラメンコを感じされてくれていました。

ここではパコのファルセータを無理して?弾いていますが、他の伴奏では、やはり先生だったニーニョ・リカルド氏の影響の濃い伴奏をしていましたね。
その方がラモンさんには合っていたように感じます。

どんなものでしょうか‥‥!?

Carmen Linares - Bulerias
2013/12/06

Carmen Linares(カルメン・リナーレス)による Bulerias ブレリアス、です。

女性の唄い手(カンタオーラ)の大御所カルメン・リナーレスのブレリアスです。

良くも悪くも?オーソドクスなブレリアスです。
バックのアーティストたちも、結構日本ではお馴染みですね。
ブレリアスの楽しさを味わってください。

Moraito Chico por seguiriyas (1999)
2013/12/02

Moraito Chico(モライート・チコ)による por seguiriyas(セギリージャス) (1999) です。

惜しくも亡くなってしまいましたが、フラメンコの本場のひとつであるヘレスの味わいをとても感じさせてくれるギタリストでしたね。

ソロも素晴らしいのですが、カンテの伴奏家としてもセンスの良い伴奏を聞かせてくれました。

しかし、両用ギターよりも白のギターの方が合うと思うのですが‥‥?

いずれにしても、フラメンコの“間の素晴らしさ”を感じさせられる稀少なギタリストだったことは間違いのないことでしょう。

派手さは無いかも知れませんが、素晴らしいギタリストでした。

Camaron de la Isla y Paco Cepero - Bulerias por Solea
2013/12/01

Camaron de la Isla(カマロン・デ・ラ・イスラ)y Paco Cepero(パコ・セペーロ)による Bulerias por Solea(ブレリアス・ポル・ソレア)です。

とても地味に感じられてしまうかもしれませんが、心静かに聴いてみて下さい。
カマロンの声そのものに味わいが感じられるでしょうか!?

わざとらしさが無い、自然体でのフラメンコ、最近では感情過多のフラメンコが多いようですが、やはりカマロンの素晴らしさを、改めて知らされる感じがします。

どんなものでしょうか‥‥!?

Yolanda Ramos Bonito Bonito Eres
2013/11/28

Yolanda Ramos(ジョランダ・ラモス)による『Bonito Bonito Eres』です。

フラメンコ・ポップス?でしょうね。
たまには耳と心を休めるにはとても良いですね。
何よりも、ジョランダの声がとても心地良いです。
スペイン女性の典型的な声なのですが、たまらなく癒されます(笑)。

しかし、何気に弾いているギター、結構やりますね。
気持ち良いです。

ところで何のリズムか分かりますか!?
すぐに分かった人はフラメンコを正しく理解できている人でしょう。
すぐに分からなかった人は‥‥まだまだと思ってください。

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