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La Guitarra Flamenca de Victor Monge Serranito
2013/02/26

セラニートのタランタ、ソレア、重奏でラ・タララ、サパテアードなどが見られます。
年代は不明ですが、テレビ収録されていて、セラニートが好調な時期の動画のようです。

Jose Merce y Enrique Melchor por tientos
2013/02/25

Jose Merce(ホセ・メルセ)y Enrique Melchor(エンリケ・メルチョール)によるティエントスです。
第2ギターがJose Eredia ホセ・エレディア、やはり名門のエレディア家の出身です。

しかし‥今は、もう聴けなくなってしまったエンリケのギター‥‥寂しさが込み上げてきます。

ホセ・メルセ、がんばって唄っていますね。

Paco Cepero パコ・セペーロのブレリアス
2013/02/25

良い意味で“いかにも、フラメンコ”という感じのする素晴らしいギタリスト、パコ・セペーロのブレリアスです。
彼はギタリストとしてだけでなく、カマロン他素晴らしいアーティストを世に出したプロデューサーとしても有能な人でした。

いつも楽しげに弾く姿が良いですね。

Jose Merce(ホセ・メルセ)のファンダンゴ
2013/02/25

Jose Merce(ホセ・メルセ)のファンダンゴです。
伴奏はDiego del Morao(ディエゴ・デル・モラーオ)です。

今のスペインで人気抜群な歌い手の一人です。
(もう一人はDuquende ドゥケンデ)でしょう。
おっと、ミゲル・ポベダもいますね‥‥。

しかし、そろそろ巨匠の雰囲気も出てきているようですね。
素晴らしいカンテを聴かせてくれています。

CHOCOLATE-JUAN HABICHUELAによるファンダンゴス
2013/02/25

CHOCOLATE(チョコラーテ)とJUAN HABICHUELA(ファン・アビチュエラ)によるファンダンゴです。

ちなみに芸名のCHOCOLATEはチョコレートのこと、HABICHUELAはインゲン豆のことです。
フラメンコアーティストの芸名には、自分の出身地、あだ名、そして好きなもの・嫌いなものなどを付ける人が多いようです。面白いですね。

しかし、チョコラーテのカンテ、嫌味の無い真摯な歌い方には感動します。

Manuel Agujetas y Manolo Sanlucar アグヘータスとマノロのファンダンゴ
2013/02/25

Manuel Agujetas y Manolo Sanlucar por Fandangos
マヌエル・アグヘータスとマノロ・サンルーカルによるファンダンゴスです。

やはりフラメンコのカンテの中では基本となるファンダンゴ、良いですね。
いかにもアンダルシアの空気感が漂っています。

Manolo y Agujetas マノロとアグヘータスのシギリージャス
2013/02/25

超マニアの中では人気のあるManuel Agujetas マヌエル・アグヘータスとマノロ・サンルーカルの珍しい共演動画-2です。
お互いに、ちょっとやりづらさを感じているようなのですが‥‥どんなものでしょうか‥‥?

同じような唄い方のタイプのカンタオールでは、Chocolate (チョコラーテ)の方が好きなのですが‥‥。
いずれにしても好みの分かれるところでしょうね。

Manolo Sanlucar マノロ・サンルーカルのグアヒーラス
2013/02/25

弟のIsidro(イシドロ)との二重奏によるグアヒーラスです。
これほどグアヒーラスの味わいを感じさせてくれる曲は少ないですね。

マノロの人間性の素晴らしさが存分に出ていると思います。
理屈抜きに素晴らしい!!

セラニート Victor Monge“Serranito”のファルーカ
2013/02/25

セラニートの曲の中でも、とても素晴らしいと思われるのが、このファルーカでしょう。

オリジナルの録音からは随分と時が経ったせいか、だいぶアレンジがされているようですが、味わいは変わりません。

しかし、凝り性?な性格が滲み出ていますね。

セラニート Victor Monge“Serranito”
2013/02/25

パコ・デ・ルシア、マノロ・サンルーカルと共にフラメンコギター三羽カラス?と言われていた時代が懐かしいですね。

セラニート節?とも言えるブレリアスです。
レコードでのオリジナル録音とは少しばかりアレンジされているようですが、いかにも‥‥と感じられます。

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